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HP UPS R3000
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消灯

赤色で

点滅

消灯

消灯

赤色で

点滅

消灯

オン

- 5秒ごとに

1回のビープ音

可能

バッテリ動作

-

範囲外の入力電圧

42

ページ)。

赤色で

点滅

赤色で

点滅

赤色で

点滅

赤色で

点滅

赤色で

点滅

赤色で点滅

オン - 一定

不可

内部の

UPS障害状態(

43

ページ)。

赤色

消灯

消灯

消灯

消灯

消灯

オン

- 一定

可能

セルフテスト

エラー(

42

ページの

バッテリの状態

」を参照)。

赤色で

点滅

消灯

消灯

消灯

緑色で

点滅

消灯

オン

- 一定

可能

REPO状態(

43

ページ)

消灯

消灯

消灯

赤色

消灯

消灯

オン

- 5秒ごとに

1回のビープ音

可能

サイト配線状態

43

ページ

赤色で

点滅

消灯

消灯

消灯

消灯

赤色

オン

- 一定

可能

UPSの電源容量を超過し
ています

43

ページ

負荷状態

を参照)。

LEDの位置については、「UPSのフロント パネルLEDインジケーター」(

8

ページ)を参照してください。

UPSが自動バイパス モードになっている

処置:

1.

パワー

マネジメント ソフトウェアを使用している場合は、ログ ファイルを調べて該当するエラー情報を参照

し、問題の特定に役立てます。

一般障害状態の原因について詳しくは、

HPのWebサイト

http://www.hp.com/jp/servers/ups_manage

からダ

ウンロードできる『

HP Power Managerユーザー ガイド』を参照してください。

2.

フロント

ベゼルおよびリア パネルの通気口に障害物がないことを確認してください。

3.

LEDが消灯しない場合は、電子モジュールを交換します

33

ページの「

UPS電子モジュールの交換

を参照)。

一般アラーム状態

処置:

1.

パワー

マネジメント ソフトウェアを使用している場合は、ログ ファイルを調べて該当するエラー情報を参照

し、問題の特定に役立てます。

一般アラームの状態の原因について詳しくは、

HPのWebサイト

http://www.hp.com/jp/servers/ups_manage

からダウンロードできる『

HP Power Managerユーザー ガイド』を参照してください。

2.

以下の手順を実行して、バッテリを調べます。

a.

UPSバッテリが24時間充電されるようにします。

b.

バッテリ障害

LEDが赤で点灯する場合は、バッテリを交換します(

35

ページの「

UPSバッテリの交換手順

を参照)。

3.

以下の手順を実行して、負荷を減らします。

a.

UPSの電源を切ります(

30

ージの「

UPSの電源切断

」を参照)。

トラブルシューティング

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